よくあるご質問
相談は無料なの?
回答 もちろん無料です。相談料は一切いただきません。
私たちは、「保険のしくみと役割」をしっかりとご理解いただいた上で、 「保障内容」が現在のライフスタイルや将来設計に合っているのかなどを、お客さまと一緒に考えていきたいと考えております。
見直しって必要なの?
回答 従来、保険は、お付き合いやなんとなくといった理由で加入されている方が多いと思います。
最近でこそ、内容をよく検討して加入すべきという風潮になりつつありますが、 一般の方には、仕組み・内容など複雑であることは間違いありません。

ライフステージ別で言いますと、独身の頃の保障と、結婚してから、そして、子供が産まれてからは、必要保障額が違いますので見直しが必要ですし、会社員から自営・自由業に転職した人は、社会保険の保障がダウンするので、それを補うために、上乗せする見直しが必要になります。

また、保険商品別で言うと、医療保険やガン保険などは、5年~10年ごとにその時代のニーズに合った商品や、保険料の安いものも出てきていますので、見直せる可能性は高いと思います。
死亡保障などは、保障が必要な時期がずれていたりする場合は、見直す必要があります。
保険料が高くて困っています…安くなりませんか?
回答 はい、保険の見直しの結果、保険料の負担が軽くなる場合もあります。ただし、年齢や要望によってはご期待に添えない部分もあるかもしれません。
そういった場合、『優先順位』をつけることによって負担を軽くすることもご検討された方が良いと想います。まずは現在のご自身のライフプランに合った保障内容であるか確認しましょう。
「保険の見直し」をした後の注意点はありますか?
回答 新規や見直しのコンサルティングを受けられて、保険に加入された後でも、1年~2年経つうちに、その内容について、また加入した保険がなんだったかまでも忘れてしまいがちです。そういう意味では、「管理」が非常に大切です。
みぞぐち商会では、ご希望のお客様に、「保険管理表」をお作りして、定期的にご説明もさせていただいております。
見直さずに、現在の契約を続けた方が良い場合も多いのですか?
回答 はい。最近は既に一度見直されているケースやご自身でかなり研究されてから加入される方も多いので、これ以上見直さずに現在の保険を継続した方がベターと思われる場合も多くあります。
このような場合もきちんとその旨お伝えし、安心していただきます。
子供が生まれたので、「学資保険」を検討していますが、
生命保険は見直す必要がありますか?
回答 お子様がいらっしゃる場合、夫婦だけの場合に比べて、一家の大黒柱に万一のことがあった場合、経済的にはよりダメージが大きくなるはずです。言い換えれば、必要な保障額が増加するということです。
かといって、単純に保険金額の増額だけをしていては保険料がとても高くなってしまいますので、保険全体の内容と家計のバランスを考慮しつつ、教育資金の積立を検討する必要があります。
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